ストレングスファインダー研修

個々の強みを活かして、チームの生産性向上を図る

対象者

リーダー、マネージャー、管理職、全社員

Before

  • 個々のメンバーの強みの活かし方が分からない
  • 従業員の強みを発揮させて自信を持たせたいと考えている
  • 従業員のエンゲージメントやモチベーションを高めたい
  • 個々の強みを活かしてチームの生産性を向上させたい
  • 強みを活かしたチームづくりを行なっていきたい

After

  • 自分の強みが分かり、仕事に活かせるようになる
  • 自分の強みが発揮できるようになることで、仕事に対するモチベーションが高まる
  • チームメンバーの相互理解が深まり、チームの生産性が向上する
  • メンバーの強みを活かしたマネジメントができるようになる

特徴

体験を重視した内容

ストレングスファインダーを使いながら、自分自身の体験を振り返ってもらうことで、自分を客観的に理解することができるとともに、体験を共有することで、他者への理解を深めることもできます。

豊富なグループワーク

当研修は、自己理解、相互理解を深めることが目的の1つです。そのため、講師からの一方的なレクチャーではなく、ワークやグループディスカッションを中心とした内容にすることで、最後まで飽きることなく、自己や他者への理解が深められるように工夫されています。

様々なテーマと組み合わせ可能

ストレングスファインダー×1on1ミーティング、ストレングスファインダー×心理的安全性向上、ストレングスファインダー×マネジメント、ストレングスファインダー×キャリアデザインなど、他のテーマと組み合わせて研修を組み立てることも可能です。ストレングスファインダーが自己理解ツールですので、他の研修と組み合わせることで、相乗効果が高まります。

カリキュラム例

研修時間、日数等:

ストレングスファインダー単体の場合 3H〜1日
他のテーマと組み合わせた場合 1日〜2日

ストレングスファインダーの基本

・ストレングスファインダーとは
・才能と資質
・資質の二面性

自分の強みを知る

・私の資質TOP5
・34資質についての解説

自分の強みを分析する

・自分の成功体験の振り返り
・成功体験から見える自分の勝ちパターン

自分の強みの活かし方

・資質の活用法
・強み=才能×活用
・強みにフォーカスする

チーム貢献に向けて自分の強みをどう活かすか?

・自分が期待される役割を振り返る
・チーム貢献に向かって自分の強みの活かし方を考える

事前に受講者全員がストレングスファインダーのテストを受けていただいていることが、受講条件となります。

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Other

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