林佑哉

林 佑哉

Co Accompany(コ アカンパニー)代表
サルサダンスインストラクター / ビジネスコーチ

テーマ
コミュニケーションチームビルディング

主な研修テーマ

・社内コミュニケーションの促進と円滑化(社内の相互理解を促進)
・幹部向けコミュニケーション研修(チームの一体感醸成、他部署との連携)
・組織風土づくり(一体感や思いやりを感覚的に体感)
いずれも、身体や感覚の反応を通じた「気づき」「意識変容」を通じて行います

得意なテーマ

コミュニケーション

実績

・従業員数108名の金型製造メーカーにて、経営幹部に対してのコミュニケーション研修
・京都やましろ企業オンリーワン倶楽部「人が辞めない成長する会社」にて関係性の体感ワークを実施
・大阪府八尾市の2代目経営者の集まりにて、コミュニケーション研修の実施
・従業員数600名、全国展開するアパレル販売の企業にて、コミュニケーション研修
・京都信用金庫「京信人材バンク」のタレントとして、関西に13店舗を展開する鮮魚を扱う企業にて、経営幹部向けのコミュニケーション研修、店舗スタッフ向けのコミュニケーション研修を実施
・TVCM制作会社にて、コミュニケーション研修の実施

経歴

1985年生まれ 愛知県名古屋市出身
Japan Cup2021優勝、2022優勝 / Japan Latin Open2022優勝

2014年夏フランスへ。世界ツアーをするプロダンサー集団とともにダンス修行を経て、レッスンの提供開始。

帰国後、人間研究を開始。心理学、脳科学、メンタルトレーニング、武道、人間解析学の研究を通して、言葉の垣根を超え、世界中の人とコミュニケーションができるラテンダンスの本質が、人間関係を激変させることを発見。独自のコミュニケーション・メソッドを考案。

「握手をするだけで相手の人柄がわかる」、「触れ合うことで、言葉にならない思考や感情が通じ合う」など、座学だけでは得られない結果が「30分で会社の空気が変わる!」と好評。
「本音で協力しあえるチーム作り」「社内の一体感を生み出すための幹部トレーニング」などをテーマに研修を行っている。

著書・執筆

『 面白いほど口コミ・紹介が次々おこる!「相談営業」』(2021年3月14日発売)

講演動画

BrewのおすすめPoint

サルサのインストラクター兼コミュニケーション・風土改善の講師。
ベンチャー企業にて新卒採用の担当として企画や採用を経験。その他、マネジメント業務、仕入れ、価格戦略、ウェブ戦略、対面販売、人材教育などを経て独立。独立後は、学生時代に惹かれたサルサダンスを学ぶため、フランスで世界ツアーをするプロのダンス集団に混ざりダンス修行に励む。日本帰国後、国内10カ所でダンス指導を行い、アマ世界チャンピオンの個別指導も担当していた異色の経験がある。

また、ダンス指導と同時に心理学、脳科学、メンタルトレーニング、武術、人間解析学などを研究。
そこで「ダンスのエッセンスで、人間のコミュニケーション能力を高められること」に気づき、ラテンダンスを活用した独自のコミュニケーションメソッドを開発。現在は、企業のコミュニケーション研修にも展開している。

「5分で自分を相手に理解してもらえる方法」や「本音を感じ取る練習」などの学びを体感を通じて提供。企業からは「個々のコミュニケーションの向上はもちろん、企業内の横のつながりが強化された」「お客様の気持ちを理解することで、社外のコミュニケーションも活性化できた」と喜びの声を頂いている。「コミュニケーション研修など実施しているが、頭で理解するだけで腹落ちしない」といった企業からの問い合わせが多い、人気の講師。

一覧に戻る

Other

他の講師